開発できる紙の種類
混抄紙
「混抄紙」は、非木材パルプの一部として廃材を使用します。お茶の梱包用ケースに使用済み茶がらを抄き込んだり、アパレル繊維を原料の一部に使用した実績を有します。
弊社の紙の原料は古紙が主体であり、元々環境に配慮したものとなっています。しかし「混抄紙」のような環境紙を製造することで、木材パルプの使用量を減らし、更に地球に優しい製品をご提供いたします。CSR ・SDGs ・プロモーション ・ブランディング ・地域の活性化 ・環境活動推進 ・地域保全などの目的で共同開発など協業を行うことが多いです。

こんなものが混ぜられます











